まつエクモデル体験

マツエク口コミサイトで無料モデル募集があり応募したので、担当してくれたのは研修生でしたが、まずお店がとても綺麗で落ち着いた雰囲気がすごくよかったです。ほこりっぽさもなく、掃除がしっかり行き届いている感じがしました。

まずはカウンセリングブースに案内され、ふかふかのソファーに座りカルテの記入、カウンセリング項目にチェックをつけカウンセリングスタート。研修生でしたので一生懸命お話をしてくださり、とても好感がもてました。

またデザインの説明等も、こちらの希望をしっかり聞き、押し付けるわけではなく「こういったデザインですと、この種類がこういう理由でオススメです」としっかり伝えてくれ、初めてで何も分からなくても丁寧に教えてくださいました。

質問にもスムーズに答えていただきました。カウンセリングが終わりリクライニングのソファに案内され、施術が始まりました。ちなみにカーテンで仕切られた半個室のような造りでしたがとても静かで施術中は心地良さに寝てしまう程でした。

研修生と言う事で先輩スタッフだと思いますが途中でチェックに入り、しっかり指導を受けていて、先輩スタッフの気になるところはしっかり直してくれて、施術を受けている側も安心できました。

施術が終わり仕上がりを確認した時の今までの自分の顔とは変化に、ビックリしました。その後のアフターカウンセリングも、丁寧にまつげエクステをつけた後の注意事項を伝えてくれ、つけた後のケアの仕方等も教えていただき、対応が素晴らしいと思いました。またぜひやりたいと思いました。

nail curARTネイルサロン体験談

1.ネットで検索、友達紹介
2.nail curART…
3.ネットでも検索してチェックしていたのですが、たまたま友達が通ってたので紹介してもらいました。
ジェルネイルをしてもらいにいきました。サロンはプライベートサロンなので、人の目も気にせず色んな話も出来ますしノーメイクでもいけるのが最高です。
子供連れOKでファミリーサポートも使えるし、キッズルームもあってDVDも豊富です。ママはリラックス出来るんではないでしょうか(^^)ネイリストの方もお子さんがいるママなので子供の扱いには慣れているようです。
今回はグラデーションとお花を描いてもらってストーンを付けてもらいました。施術も丁寧ですし一つ一つ希望を聞いてくれるので思い通りのアートに仕上がり大満足です。次回は足のジェルとかかとがガサガサなのでフットケアをしてもらう予定です。
看板などは出て居ないので隠れ家的なサロンであまり人には知られたくないかも…w笑。

介護に理想ばかりを追い求めてはいけません

今介護の現場では色々な問題がニュース等で流れていますが、これは実際に働いている人と、そうでない第三者との目では大きく変わってきます。
といいますのも法律上の決まり事は道路交通法等と同様で全てを守るのは到底不可能だという事が第三者には中々伝わらないという事です。
車を運転していて一時停止の線を全く踏まないで止まっていますか?
40キロの制限速度で50キロ前後で走ったりしませんか?
信号で止まる時に停止線を踏まないで止まっていますか?
車間距離は適切に取れていますか?
こんな理想的な運転をしている人はほぼいないですよね。
そもそも全ての道路交通法を確実に全て把握している人はいないですよね。
それが介護はそうあってはならないと第三者から思われてしまうのです。
それは医療も同様ですよね。
ネット上に書かれている医療・介護求人24時を見ればそれは明らかですよね。
同じ人間なので誰でもミスはありますし、国家試験を満点で合格している人なんて殆どいないはずです。
多くの国家資格では7割前後で合格となっているはずです。
それは社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士においても同様です。
それなのに何か問題があった時のリスクはとても高い職業となっています。
完璧な人間はいないと誰もが分かっているのですが、どうしてもこういった人と対面する仕事では厳しく評価されるのが宿命です。
介護の仕事をしていると認知症がある方が急に暴れだして花瓶等身の回りの物をいきなり思い切り投げてくるケースがあります。
これをもし自分がやられたらどうでしょうか?
花瓶を思い切り投げつけられたらどうでしょう?
大怪我しますよね。
そうなると当然抑えたり、避けたりといった行動をしますよね。
ですがそれによって転倒したり、体をどこかにぶつけてしまったりして怪我をしてしまった場合責任は誰にあるでしょうか?
一般的に考えたら自分で暴れて自分で怪我をしただけとなりますが、福祉の職場では利用者の安全を守るのが第一優先となっていますので、こういった事例では施設側の責任となります。
そして当然家族の方々からも、お怒りの言葉を頂く事も日常茶飯事です。
ただ人の役に立ちたいという気持ちだけでスムーズに進められる仕事ではないのです。
悲しい事に一般的な常識は一切通用しないのが介護の現場です。
極端な話、施設内で1人で歩かれていて転倒してしまったら施設側の責任となります。
当然利用者と職員の人数は大きな差がありますので、全ての人に目を配る事はできません。
ですが家族の方からしたらそんなのは施設側の問題なので当然理解等してもられません。
何でちゃんと見ていてくれなかったのかとなってしまいます。
その時にたとえ認知症の方が暴れだして職員が付きっきりになってしまう状況だったとしてもそんな事は言い訳にしかなりません。
こうした問題から拘束という問題に発展してしまっているのも業界の悲しい現実でもあるのです。
ですがこれは第三者からしたら、面倒だから拘束しているんでしょ等といった印象を持たれてしまったりと、とにかく人気が無く誰もやりたがらない仕事なのに求められるものは高いという本当に辛い職業なのです。
花瓶を投げられたりして自らの生命が危ぶまれている状況で人の役に立ちたいといって体を張って怪我をしてしまえば本末転倒です。
正直まだまだ改善点しかないのがこの介護業界なのです。

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